お問い合わせ・資料請求
御社のAI化、一緒に考えます。

助成金活用後の実質負担額(目安)
5万円台〜 /1人あたり
経費助成+賃金助成で、実質負担は驚くほど小さい。
※10名・標準コース(20h)・中小企業の場合の目安。企業規模・受講人数により異なります。
「また座学か」にならないように。
実際の仕事を想定した内容で、研修後に社内の空気が変わることを目指しています。
熊本・九州の中小企業に特化した伴走型支援
大企業じゃなくていい?5名〜の小規模チームも大歓迎です。
助成金の情報提供・活用案内を丁寧にサポート。
75%
経費助成率
研修費の4分の3が助成対象に
※大企業は60%
40%+
業務効率化
定型業務の時間が半分以下になる例も
※自社調べ・業務内容により異なります
98%
受講満足度
「現場で使える」と感じた受講者の割合
※受講者アンケートより(自社調べ)
1,000
賃金助成(1人1時間)
受講中の賃金コストも助成対象に
※大企業は500円。助成対象になる場合あり

申請期限:2027年3月末(令和8年度末)/ 研修開始の1ヶ月前に計画届の提出が必要です。

現状認識

「AIで便利になる」の段階は、もう終わりました。

2026年、AIを使いこなせる会社とそうでない会社の差が、
業績に直結し始めています。

01

「導入している」と「使いこなせている」は、別の話

AIツールを入れている会社は増えました。でも、業務に定着しているチームはまだ一握り。差がつくのはツールの種類ではなく、使い方を習慣にできているかどうかです。

02

アカウントを配るだけでは、広がらない

「とりあえずChatGPTを入れた」——そんな声をよく聞きます。実際の業務に落とし込む"型"を教わってはじめて、社員は自然に使い始めます。研修の設計で、結果は大きく変わります。

03

うまくいった企業に共通すること

成果が出たチームの多くは、実践経験のある外部パートナーと一緒に進めています。最初の"正しいやり方"を習得できるかどうかが、定着の分かれ目になっています。

「やってみたけど、なかなか広がらなかった」——その経験を、私たちはたくさん聞いてきました。
だから弊社は、ツールの説明より「明日から使える業務フロー」を一緒に作ることにこだわっています。

研修の翌日から、社内の会話が変わります。
「あなたはどう使ってる?」「これ、ちょっと見てよ」——
自然と情報交換が生まれ、チーム全体のAI活用が育っていく。

座学にならないよう、事業での実践を想定したカリキュラムを組んでいるから。
弊社の研修は、そんな変化を社内に生むことを目指しています。

研修イメージ
Course Info

AI活用による次世代型業務フロー構築
内製化開発リスキリング講座

総学習時間
全20時間(10時間コースも相談可)
受講形式
オンラインZoom / 対面 / アーカイブ視聴
対象者
DX推進担当、企画・営業、管理部門の方
Curriculum

こんなことを一緒にやります

座学ではなく、実際の業務を想定した演習・制作を中心に進めます。カリキュラムは企業様の業種・課題に合わせて柔軟にカスタマイズしています。

① 脳と手
AIアシスタントツール
思考と作業の自動化
  • 文章・メール・企画書をAIで高速作成
  • 画像・バナー・SNS素材の自動生成
  • データ分析・スプレッドシート連携
  • プロンプトの書き方と業務への組み込み
② 記憶と口
ナレッジ活用AI
社内資産の活用と教育
  • 自社専用「AIチャットボット」の構築
  • マニュアル・議事録・社内資料のナレッジ化
  • FAQ・問い合わせ対応の自動化
  • 提案書・教育コンテンツへの展開
③ 店舗と仕組み
AIエージェントツール
顧客接点の構築とシステム化
  • ディープリサーチ・競合分析の自動化
  • Web/LPのAI生成と活用
  • プログラミング不要の業務ツール開発
  • 複数AIツールを連携させた業務フロー
総合演習 / 実務への落とし込み

3つのAIを組み合わせながら、自社の業務課題を解決する成果物を制作・発表します。企画書・営業資料・LP・社内導入計画など、研修後すぐに使えるアウトプットを目指します。

Instructors

現場経験者が、直接教えます。

本講座の講師は、実際に自社でAIを導入・運用してきたメンバーが担当します。教科書ではなく、現場で積み上げた実践知識をそのままお届けします。

AI活用戦略・業務設計
「どこに使うか」を一緒に考え、業務フローに落とし込みます。
プロンプト設計・実務応用
明日から使えるプロンプトの型を、現場目線で徹底指導します。
ツール選定・社内展開
最適なツールの選定から、チームへの定着まで伴走します。
👥
現場を知る講師が、直接教えます。

講師は複数名体制。業種・課題に合わせて最適な担当者がサポートします。
全員が自社でのAI導入を実践してきたメンバーです。

Voice

受講企業の声

★★★★★

受講後のコメントを掲載予定

不動産
不動産業
受講企業(コメント掲載予定)
★★★★★

受講後のコメントを掲載予定

人材
人材派遣業
受講企業(コメント掲載予定)
★★★★★

受講後のコメントを掲載予定

建築
建築業
受講企業(コメント掲載予定)

※ 実際の受講企業担当者に許可を得た上でコメントを掲載予定です。

Subsidy

人材開発支援助成金により
大幅なコストダウンが可能

人材開発支援助成金を活用することで、研修費用の最大75%を助成金で賄える場合があります。申請の流れや制度の詳細については、丁寧にご案内いたします。

75%
経費助成率
人材開発支援助成金(中小企業)
1,000
賃金助成(1人1h)
大企業は500円
150万円
設備投資加算(最大)
※中小企業のみ・10名以上・条件あり
⏰ 申請期限:〜2027年3月末(令和8年度末)
残り約ヶ月。今がチャンスです。

人材開発支援助成金は、国がデジタル人材育成を推進するために設けた制度です。適切に活用することで、研修費用の75%を助成金で賄うことができます。

みらいコンシェルジュグループでは、自社での助成金活用実績をもとに、制度の概要・活用方法・申請の流れについて丁寧にご案内しています。実際の申請手続きは、各企業様または社会保険労務士にご対応いただく形となります。

※弊社は助成金申請の代行・書類作成は行っておりません。制度の情報提供および活用に向けたご案内までをサポートいたします。申請手続きは企業様ご自身、または社会保険労務士にご依頼ください。

助成金の受給スケジュール

計画届
研修開始の1ヶ月前
研修実施
1〜3ヶ月
支給申請
終了後2ヶ月以内
受給
申請後3〜6ヶ月
Simulator

費用試算シミュレーター

※最低5名〜
研修費用総額(1人 300,000円〜)
経費助成額(中小75% / 大企業60%)
中小企業
賃金助成額(中小:1,000円/h)
実質負担額
大企業
賃金助成額(大企業:500円/h)
実質負担額
Clients

導入実績

業種・規模を問わず、現場に即した研修を提供しています。

150名+
累計受講者数
10社+
今まさに進行中
3業種+
対応業種
98%
受講満足度
熊本発、広がっています。
Case 01
不動産 / 仲介
営業資料・メール・物件レポートをAI化
−60%
資料作成時間を削減

物件提案資料・顧客メール・調査レポートを効率化。営業担当が「案内・商談」に集中できる環境を整備。

Case 02
不動産 / 買取再販
市場調査・収益試算をAIで自動生成
1/3
調査・資料作成の工数を削減

市場調査・収益試算レポートの自動生成により、仕入れ判断のスピードと精度を大幅に向上。

Case 03
不動産 / 住宅販売
議事録・マイソク・フォローメールを一括AI化
3
1つのAIフローで同時処理

商談議事録の自動生成・マイソク作成・フォローメールを自動化し、接客品質と効率を両立。

Case 04
人材 / HR
求人票・スカウト・提案文を一括生成フロー化
2倍+
コーディネーター対応件数が向上

求人票・スカウトメール・マッチング提案文の一括生成フローを構築。対応人数・スピードを大幅に向上。

Case 05
不動産 / 住宅販売(複数拠点)
西日本・複数拠点でチーム全体のAIリテラシーを底上げ
全社展開
継続的なAI活用定着を支援中

複数拠点の社内AIリテラシー向上を継続実施中。チーム全体でのAI活用定着を目指し、社内展開を継続中。

Flow

導入から助成金受給までの流れ

複雑なスケジュール管理や期限管理も、私たちがリードしますのでご安心ください。

01
開始の1ヶ月前まで

計画届の提出

助成金利用の計画書を労働局へ提出。申請の流れや必要書類についてご案内します。

02
期間:1〜3ヶ月程度

研修の実施

カリキュラムに沿って受講。必要な出席管理なども行います。

03
終了後2ヶ月以内

支給申請

期限厳守の手続きです。申請の流れについては丁寧にご案内します。

04
申請から3〜6ヶ月後

助成金受給

審査完了後、指定口座へ助成金が入金されます。受給までの流れもご説明します。

Q&A

よくあるご質問

Q.AIツールは有料版の契約が必要ですか? +
受講自体は無料版でも可能ですが、有料版を強く推奨します。本プログラムでは厳選した3つのAIツールに絞って学ぶため、あれもこれもと契約してコストが無駄になる心配はありません。
Q.助成金の申請手続きが不安です。 +
制度の概要・申請の流れ・必要書類についての情報提供は丁寧に行っております。ただし、書類作成の代行や実際の申請手続きは、企業様ご自身または社会保険労務士にご対応いただく形となります。まずはお気軽にご相談ください。
Q.パソコンが苦手な社員でも大丈夫ですか? +
はい、問題ありません。プログラミングなどの難しい技術は扱いません。日本語で指示を出すだけで使えるAIツールを厳選しており、講師が画面をお見せしながら丁寧に解説するため、PCスキルに自信がない方でも安心して受講いただけます。
Q.助成金の対象企業に制限はありますか? +
雇用保険適用事業所であれば基本的に対象となります。賃金助成の金額は中小企業で1,000円/人/時間、大企業で500円/人/時間と異なります(2025年度改正後)。詳細な要件はお問い合わせください。
Q.設備投資加算とは何ですか? +
中小企業が新たな機器・ソフトウェア等を導入して実技訓練を行う場合、設備投資加算として最大150万円(1人あたり15万円)が上乗せされる場合があります。10名以上の受講が条件となります。AI研修でPCやソフトウェア等の導入を予定している場合はご相談ください。詳細は厚生労働省の公式パンフレットまたはお問い合わせにてご確認ください。
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本サービスは、みらいコンシェルジュグループの株式会社プロモートウェブが運営・提供しております。

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お問い合わせ・資料請求

助成金の申請要件や詳細なカリキュラムについて、まずはお気軽にお問い合わせください。担当者より1営業日以内にご返信いたします。

080-9242-8162
a.yamashita@mc-hd.jp

申請期限のご注意

人材開発支援助成金の適用期間は2027年3月末(令和8年度末)まで。研修開始の1ヶ月前には計画届の提出が必要です。お早めにご相談ください。